Ver.4.2で確認している問題について(2025年12月11日 更新)
CLIP STUDIO PAINT Ver.4.2で、現在以下の問題を確認しております。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
最新の情報は、本ページでご案内いたします。
最新の修正情報(2025/12/11更新)
2025年12月11日にVer.4.2.2で以下を修正しました。
- [囲って塗る]サブツールなどの塗りつぶし結果が不安定になる
- 自動選択や塗りつぶしをすると一部が欠ける
以下のページよりアップデートしご利用ください。
修正済みの不具合(2025/12/11更新)
Ver.4.2.2で修正完了(2025/12/11)
[囲って塗る]サブツールなどの塗りつぶし結果が不安定になる
■現象
[囲って塗る]サブツールなどの塗りつぶし結果が、不安定になる場合があります。
自動選択や塗りつぶしをすると一部が欠ける
■現象
以下の設定で[自動選択]や[塗りつぶし]などを使用すると、一部が欠ける場合があります。
- [領域拡縮]のチェックをオフにしている
- [隙間閉じ]をオンにしている
- [作画フレームを参照]のチェックをオンにしている
Ver.4.2.1で修正完了(2025/12/5)
トーンの塗りつぶしなどの操作をすると強制終了する
■現象
以下の設定でトーンの塗りつぶしなどの操作をすると、強制終了する場合があります。
- [表示]メニュー→[トーン領域表示]をオンにしている
- ツールの[複数参照]をオンにしている
対応中の不具合
3Dモデルを左右反転すると中心軸がずれる
■現象
ポーズを適用した3Dモデルで[左右反転]を実行すると、中心軸がずれる場合があります。
[左右反転]を実行した後、ルートマニピュレーターで手動で調整してください。
この不具合は今後のバージョンで修正を予定しています。